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A〜Z//////////



■A〜Z

・AS
クライアントの広告を掲載するアフィリエイトサイトのこと

・ALT属性
IMGタグの代替テキスト。グラフィックが表示されない場合は、このテキスト内容がブラウザで表示される。SEOでもテキストを挿入することは重要なので必ずALT属性を挿入してください。

・ASP
Active Server Pageの略。CGIに代表される動的ページをブラウザで表示します。CGIに比べサーバーの負担を軽減することができ、HTMLの中にスクリプトとして記述が可能です。SEOでは検索エンジンが動的ページを読み込み難いこともあり、敬遠されがち。しかし最近では動的ページも検索サイトで読み込むので、今後はSEOで使用される可能性があります。

・CPC 【Cost Per Click】
"コスト・パー・クリック"の略称。1クリックあたりの単価のこと

・CTR 【Click Through Rate】
"クリック・スルー・レート"の略称。クリック回数を表示回数で割った値

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・CGI
Common Gateway Interfaceの略。インターネットユーザーのブラウザからの要求によりサーバーと外部プログラムとの間を連携させるインターフェース。処理結果をブラウザに表示する動的ページの代表的なプログラム言語。SEOでは敬遠されがちだが、アンケートフォームやアクセスカウンタなどで使用されることは多い。

・CPA
Cost Per Acquisitionの略。顧客の一アクション当たりのコスト。ユーザーが購買しようとした時に課金する広告。

・CPC
Cost Per Clickの略。ユーザーがクリックした回数分課金する広告のこと。PPCと表現されることもあります。

・CSS
Cascading Style Sheetsの略。ブラウザでHTMLを表示する際にレイアウトを機能を追加するためのフォーマット規格。W3Cにより仕様が策定されています。SEOでは外部リンクでHTMLとは別のファイルにすることを推奨されています。

・DNS
Domain Name Systemの略。IPアドレスをドメイン名に変換するサーバーのことです。インターネットを使用すればほとんどの場合、ユーザーはDNSサーバーを使用している。例として「192.168.0.1」というIPアドレスを「domain.com」などのアドレスに変換させているのがこのDNSである。

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・DOCTYPE
HTMLで文書型宣言をする為の単語。この単語が無くてもブラウザでは表示されますが、W3Cではこの文書型宣言をすることを推奨しているので、SEOでも必ず宣言するようにしてください。

・ECサイト
インターネット上でのプロモーションを実施しているECサイトのこと

・ECサイト
インターネット上で商品の販売やサービスの提供などを行なっているサイトのこと。electronic commerce(電子商取引)の略です。アフィリエイトサイトから見れば、報酬を支払ってくれる側になります。広告主、マーチャントともいいます。

・Eメールリンク
Eメールの中でも、アフィリエイトプログラムを使用することが可能です。Eメール専用のソースがアフィリエイトサービスプロバイダーにありますので、コピー&ペーストしてユーザーをECサイトに誘導していくことができます。

・emタグ
HTML内のテキストの中で、重要な部分を強調するためのタグ。ブラウザでは斜字体で表現されることが多い。更に強調する場合はSTRONGタグを使用します。SEOではテキストを強調して検索サイトに重要なテキストを知らせることになり使用されることが多い。

・Hタグ
見出しタグでユーザーに文章の構造を示すための重要なタグ。H1〜H6まであり、ブラウザの表示のされ方もそれぞれ違います。SEOではTITLE要素とともに最も重要な要素なので、必ずHTML内に記述するようにしてください。

・HTML
Hyper Text Markup Languageの略。インターネット上でブラウザに表示させる為の現在最も使用されている言語。拡張子には「.html」と「.htm」があります。

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・IPアドレス
TCP/IPプロトコルによるネットワークで使用されるアドレスのこと。全世界で使用されているアドレスで日本ではJPNICが管理しています。

・ISP
Internet Service Providerの略。プロバイダーと言われることが多い。

・JavaScript
ネットスケープ(NetscapeCommunications)社が開発したスクリプト言語。HTML内で記述することによりブラウザ上でアニメーションやダイナミックな動きのある表現が可能になる。SEOでは記述する際に外部リンクにしてHTMLとは別のファイルにすることが推奨されている。

・JSP
Java Server Pageの略。サーバー上でJava言語を動的に処理してブラウザで表示するプログラム。ASPと似ていて、動的ページを生成する。SEOでは敬遠されがちである。

・KISS
Keep It Simple,Stupidの略。ユーザーが迷わず快適にインターネットを利用出来るようにデザインすること。SEOでもよく耳にする言葉です。

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・METAタグ
HEAD要素内で指定されるタグ。ほとんどのHTML内で指定されている。「Keyword」と「Descripton」でそれぞれキーワードとHTML内容を記述することが出来ます。SEOでは少し前までは重要視されていましたが、現在では検索エンジンが無視することが多く、記述されないこともあります。

・PFI
Pay For Inclusionの略。料金を支払い検索エンジンに登録する方法。検索エンジンは一定期間内にサイトの登録、巡回を約束する。期間限定キャンペーンなどに利用すると効果があります。

・PHP
動的ページを作成することが出来るスクリプト言語。CGIとしても使用可能だが、データベースとの連携に優れた言語です。SEOでは敬遠されがちである。

・PPC
Pay Per Clickの略。ユーザーがクリックした回数分を課金する広告。CPCと同一の意味です。

・ROI
Return On Investmentの略。投資収益率のこと。サイトでの収益を投資金額で割った数値がROIになり、最近企業で注目されている言葉です。

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・SEM
Search Engine Marketingの略。SEOを含む更に広義な検索エンジン最適化です。有料の広告などの投資を行い、SEOでカバーできない集客方法を指します。

・SEO
Seach Engine Optimizationの略。当サイト(SEOへの道)の主旨であり、検索エンジン最適化のことです。

・SSI
Server Side Includeの略。サーバーの機能の一つで、日付の取得やアクセスカウンターに使用されることがあります

・SSL
SSL(Secure Sockets Layer)とは、通信の盗聴・改ざんの防止を目的とした暗号化 プロトコルの一つです。インターネット上において、主にクレジットカード番号などのセキュア情報をより安全にやり取りする際に利用されています。

・Strict DTD
厳格なHTML文書を作成する時に記述します。W3Cの非推奨のタグは一切使用出来ず、初心者には扱うことが出来ない制限があります。

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・SUMMARY要素
表の構造や意味などを記述する為の要素。音声ブラウザなどで読み込むため、アクセシビリティにも有効な要素です。SEOでもこの要素は記述することが推奨されています。

・TITLE要素
ブラウザでタイトルに表示するための要素。ここに記述が無い場合は、「無題ドキュメント」として表示されます。SEOでは最も重要な要素ですので、検索されたいキーワードは必ずTITLE要素に記述してください。

・Traditional DTD
Strict DTDよりも緩和されたHTML文書を作成するときに記述します。W3Cの非推奨のタグを使用することができ、Strict DTDでやむなく作成出来ない場合に用いることがあります。ただしフレームの使用は出来ません。

・URI
URLは有名ですが、URIはURLを含むより広義のリソース識別の概念です。W3CのHTML4.0からはアドレスのことをURLではなくURIと表現されていますので、これからは広く使用されることになると思われます。

・URL インターネットでサイトを閲覧する際に必要とされるアドレスのことです。住所のようなものでサイトを識別するためのそれぞれに割り振りをしています。W3Cでは、HTML4.0からURLよりも更に広義なURIとしていますので、将来的にはURLは呼ばれなくなるかもしれません。

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・W3C
WWWの基本的なことから応用言語まで様々な分野の利害を調整しながら標準を策定する非営利団体です。サイト制作時に作成されるHTML文書もW3Cによって世界での標準化がなされています。SEOではこのW3Cが推奨するHTML文書構造を元に制作されることが好ましいのです。

・XHTML
シンプルで簡潔な記述が許されているHTMLを更に情報共有に活用しようと生まれた厳格な記述を必要とするXMLベースのHTMLがXHTMLです。厳格な記述が必要なため、記述方法が統一され、様々なアプリケーション間での情報共有を可能にする技術です。

・XML
HTMLは誰にでも情報発信が出来るように、簡潔な記述が許されるようになっています。しかしこれには弊害があり、記述方法に多種多様性が生まれ、アプリケーションがこの情報を解析することを難しくしていました。これを改善するために生まれたのがXMLです。XMLによってより詳細な情報の解析や共有が可能になるでしょう。

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■ア行

・アフィリエイト(Affiliate) 別名:アソシエイト
@「提携する」「加盟する」という意味があり、バナー広告を掲載するホームページ(掲載媒体)やその運営者の事。(アフィリエイトプログラム全体を指す場合もありますが当サイト『Affiliate Style』では広告掲載ホームページ、その運営者という意味で使っています)

・アソシエイト
アフィリエイトと同じ意味を持つ言葉で、アマゾンドットコムが1996年に『アソシエイトプログラム』というものを開発した紹介プログラムのことをさします。アマゾンが使用している言葉です。

・アフィリエイトサイト
バナーリンクやテキストリンクでECサイトに誘導の役割を持つ、広告掲載をするサイトのこと。報酬を受ける側(あなた)のサイトになります。

・アフィリエイトプログラム
インターネット上の広告において,ECサイト(広告主)がアフィリエイトサイト(広告掲載サイト)に対して、売上げやポイントなどに応じた報酬を支払うシステムのことで、バナー広告やテキストリンクからアクセスしてきたユーザーが買物・資料請求・お問い合わせ等をした場合、そのアクションに応じてECサイトが報酬を支払います。アマゾンドットコムでは、同じような意味でアソシエイトプログラムといいます

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・アフィリエイトサービスプロバイダー
アフィリエイトプログラムをサービスとしてECサイト(広告主)とアフィリエイトサイトを結びつける役割をします。他にも、ユーザーがどのように買い物や資料請求をしたかの追跡調査や、ECサイトに代わってアフィリエイトサイトへの報酬支払い代行をとりおこなったり、ECサイトへのレポート作成などがあります。Affiliate Service Provider(アフィリエイトプログラム仲介企業)の略で ASPともいいます。

・アフィリエイトマネージャー
ECサイトのスタッフで、アフィリエイトプログラムに関する作業や業務を専門的に行なう人のことをいいます。

・アフィリエイター
サイト運営者がクライアントと契約を結び、広告を掲載しているサイト管理者のこと

・アクセシビリティ
健全者だけではなく、身的障害者などが使用する音声ブラウザなどでもサイトが理解できるように配慮されて制作されているサイトのこと。最近では上場企業でも取り組みがされ、WEB業界では注目されている技術です。

・アドワーズ広告
Google社が提供するキーワード連動型広告。詳細はGoogleのサイト内の「広告掲載について」のページで掲載されています。

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・アルゴリズム
検索サイトがユーザーが検索したキーワードに最も関連性の高いサイトを導き出すプログラムのこと。検索サイトごとに違うアルゴリズムを持っていて、このプログラムがどれだけ正確かで検索サイトの評価が決まると言われています。SEOでは、どれだけこのアルゴリズムを理解するかでサイトの制作方法が変わってきます。

・アンカーテキスト
サイト内のテキストでリンクを張っている状態のこと。SEOでは、検索サイトがこのアンカーテキストを重要視するので、テキスト内容に配慮しなければならない。

・アンケートモニター
アンケートサイトに登録されている会員のこと。

・インデクサ
検索サイトの自動巡回プログラムのスパイダーやクローラーが収集してきたサイト情報をデータベース化する働きをするプログラムのこと。

・インプレッション報酬
掲載した広告が表示された回数により報酬が支払われる課金方式

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・インプレッション(PV)
アフィリエイトサイトに訪れたユーザー数。サイトのページ内にある広告が表示された数。ページビュー。

・売上連動報酬
成功報酬の一種で、アフィリエイトサイト内で掲示されたバナー広告やテキストリンクなどから、実際にユーザーが、商品の購入を行った金額によって売上の%から発生する報酬のこと。

・エディター
YahooやDMOZに代表されるディレクトリー型検索サイトで、サイトを閲覧して検索サイトに追加すべきかどうかを審査する人のこと。SEOでは、このエディターの性格や好みを理解することもリンクポピュラリティー向上へ繋がります。

・オプトインメール(Optin Mail)
メール受信者に事前に受け取りを許可するジャンルを登録してもらい、そのジャンルの広告メールのみを配信するというマーケティング手法です。

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■カ行

・クリック報酬
成功報酬の一種で、アフィリエイトサイト内で掲示されたバナー広告やテキストリンクなどから、ユーザーがクリックした回数に応じて報酬が支払われるタイプのこと。 クリック率 アフィリエイトサイトに掲載されている広告が表示された回数のうちから、広告をクリックした割合。インプレッション÷クリック数

・契約条件
アフィリエイトサイトはECサイトに提携を申請する際、ECサイトが提示する契約条件に必ず同意する必要があります 。

・検索エンジン対策(SEO)
Search Engine Optimization=検索エンジン対策、Yahoo!やGoogleの検索エンジンに登録、又は上位に表示させることをいいます。サイトへの集客に効果が高く、沢山のユーザーがサイトに訪問してくれることで、ECショップへの導引がしやすく報酬が増える可能性が高くなります。

・検索ボックスリンク
アフィリエイトサイトが使用することが出来るリンクの形態のひとつで、提携したECサイト側が検索ボックスを用意し、アフィリエイトサイトはホームページに検索ボックスを設置すると、ユーザーに自由なキーワードで商品を検索させることができます。

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・固定報酬
成功報酬の一種で、アフィリエイトサイト内で掲示されたバナー広告やテキストリンクなどから、ユーザーが買い物・お問い合せ・会員登録などを行なった際に発生する固定額の報酬のこと。

・コミッション
アフィリエイトサイトが受け取る手数料、報酬のことをいいます。

・コンバージョン率
アフィリエイトサイト内にある広告から、実際に購入が発生したり、サービスが行なわれた際の割合。購入・サービスの回数÷クリック数

・クッキー
サイトを訪問した時にサーバーがPCに一時的に保存する情報ファイルのこと。 ChallengingJapanではクッキーでの測定をしています。

・広告ソースコード
クライアントのECサイトへリンクする際に使われる広告掲載用のHTMLタグ

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・隠しテキスト
サイトを訪問したユーザーには見ることは出来ないが、検索サイトのスパイダーやクローラーには認識できるテキストのこと。代表的なスパム行為の一つです。

・キーフレーズ
検索サイトで入力する2つ以上の単語のこと。入力例では、「SEO 大阪」など単語の間にスペースを入れて検索されることが多く、単語1つの場合よりもより詳細な検索結果が得られる。

・キーワード連動広告
検索サイトで表示される検索結果に関連性の高いキーワードを含む広告が表示される仕組みのこと。Google社のアドワーズ広告などが有名である。

・クリック数ポピュラリティー
検索サイトや他サイトからどれだけユーザーが訪問してきたかを表す数値。アクセスログなどを解析することでこの数値は得られます。

・クローキング
ユーザーが訪問した場合に表示されるページと検索サイトのスパイダーやクローラーが訪問した際に認識するページが全く別にしてしまう手法。露骨にすればスパム行為と見なされる場合があります。

・クローラー
検索サイトが自動でサイトを巡回してその情報を得るためのプログラム。全世界のサイトをリンクを通して巡回しています。スパイダーと呼ばれる場合もあります。

・コンバージョン率
購買率とも言われますが、サイトを訪問したユーザーの数から商品を購入したユーザーの確率を表した数値のこと。SEOではこの数値が高ければ、成功したと言えます。

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■サ行

・再訪までの有効日数
あなたのサイト(アフィリエイトサイト)を経由して、提携しているECサイトにユーザーが最初に訪れた日から数え、いつまでを再訪問として認めるかを定めた日数のことをいいます。たとえば、あなたのサイトから、紹介したユーザーが決められた日数期間に複数回リピートで買い物や資料請求などの行為が発生したら、初回だけでなくその期間分も成果として認められます。ただし、次の訪問を別のパソコンから行ったり、ユーザーがブラウザの設定のCookieをオフにしているなどの場合には成果の対象となりません。ユーザーをECサイトに最後に誘導したアフィリエイトが報酬対象になるのか通常です。

・サブアフィリエイト
アフィリエイトサイトが、同じようなカテゴリの複数のサイトを持っていてなおかつ相互にトップページでリンクしていることを条件に、サイト毎にアフィリエイトサービスプロバイダーに対し登録を行なうことなく、1つのIDで管理が行なえる仕組み。代表的なアフィリエイトサービスプロバイダーはトラフィックゲート(*カテゴリが別な場合は、登録をしなおす必要があります。)

・商品リンク
各商品ごとに写真などでつくられたバナーやテキストリンク、値段や商品・サービスの説明が用意されており、アフィリエイトサイト側が商品をセレクトしオリジナルのECショップを作り販売をしていくこと。その際、実際の販売は当然、ECショップが行ないます。商品リンクは、ECサイトの商品をあなたの商品として見せることが出来るので効果的です。ECサイトのTOPページへのリンクを貼るよりも報酬が得られやすいはずです。

・承認
ECサイトは、アフィリエイトサイトからの提携申請を受け付けると、そのサイト内容を確認してから審査します。ECサイトからアフィリエイトサイトに承認のお知らせメールが送られます。承認が行なわれた後に、ECサイトへのリンクを作成することができ、いよいよ報酬を得られ始めます。

・審査
アフィリエイトサービスプロバイダーに申込みをしたサイトを、アフィリエイトサービスプロバイダーが設定した審査基準からアフィリエイトサイトとして認めるか判断すること。又、アフィリエイトサイトが広告を掲載する際に、ECサイト側がアフィリエイトサイトの内容をチェックし、広告掲載の可否をすることです。

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・ストアフロント
ECサイトがアフィリエイトサイトに提供するリンク形態のひとつで、同じカテゴリの商品や、新製品・人気製品など、特定の切り口でセレクトした商品を集めたページをECサイト側で作成したものです。商品リンクをひとつひとつ編集する必要もなく、またセレクト商品の更新はECサイトが行い便利です。

 

・成果報酬プログラム
サイトやメールマガジンからユーザーが買い物や、お問い合せ、会員登録など、何らかの結果が出たときに報酬が支払われるプログラム。アフィリエイトプログラムと同じ意味を持つ言葉です。

・最低支払金額
実際に報酬を振り込まれる報酬の支払条件金額。報酬の累計が¥5000に満たない場合は翌月の支払いに繰り延べになります。

・申請自動承認
クライアントがアフィリエイトサイトの内容を確認することなく、すべてを自動的に承認するように設定していること。

・成果承認
商品の購入や会員登録などが発生したのちにクライアントが条件を満たしているか確認する作業のこと

・成果自動承認
成果の承認が全て報酬対象として自動的に承認となるプログラム

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・成果報酬型広告
商品の購入やサービスの申し込みなど、結果的に成果に結びついた場合に支払われる課金方式 サーチエンジン YahooやGoogleに代表される情報が掲載されたサイトを探すための検索サイトのこと。国民の約9割が利用しているとも言われています。SEOはこの検索サイトから集客率をアップさせるために生まれた技術です。

・サーチエンジンマーケティング
SEO(検索エンジン最適化)やキーワード連動型広告などを含めたWEBマーケティングのこと。SEM(Search Engine Marketing)は、サーチエンジンマーケティングのそれぞれの単語の頭文字を取った言葉です。

・サーファー
YahooやDMOZに代表されるディレクトリー型検索サイトでサイトを閲覧し、検索サイトに追加するかを審査する人のこと。エディターと呼ばれることもあります。SEOでは、このサーファーの性格や好みを理解することもリンクポピュラリティー向上へ繋がります。

・スタイルシート
拡張子が「.css」で表されるサイトのレイアウトを表現するテキストを含むファイルのこと。SEOではW3Cが外部リンクを推奨することもあり、HTML内に書き込むのではなく、HTMLファイルと別ファイルにすることが推奨されています。

・スパイダー
検索サイトがサイト情報を得るために世界中を自動巡回させているプログラムのこと。クローラーと呼ばれることもある。

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・スパム行為
検索サイトの検索結果で上位表示をするための検索サイトのアルゴリズムを故意に騙す方法のこと。検索サイトでは禁止されていて、発覚すればドメインごと削除などの罰則が与えられます。

・潜在顧客
顧客では無いが、この先顧客になる可能性があるユーザーのこと。SEOはこの潜在顧客を集客する方法として有名です。

・相互リンク
サイト同士がリンクを張り合い、検索エンジンの上位表示を目標とすること。

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■タ行

・単独アフィリエイト型
アフィリエイト・サービス・プロバイダ(ASP)などを通さず、自社サーバーで管理システムを運用し、サイトオーナーと直接提携するアフィリエイトプログラム。ASPと比べ売り上に対する報酬還元率が高いのが特徴です。

・トゥーティア
アフィリエイトが新たに獲得したアフィリエイトサイトの売上も報酬対象となるシステム。電脳卸やデジタルネットグループが用いている。

・テキストリンク
テキストで綴られた広告。スペースが少なくてバナーを貼ることができないなどに場合に有効です。バナーと一緒に使うことでより効果的になります。

・テキスト広告
バナーを使用せずに文字のみで構成された広告のこと

・ドアウェイページ
検索サイトに表示させる目的だけのページで、サイトへの入り口をより多く確保するための手法。以前はSEOとしてもよく使用されていましたが、スパム行為と見なされる可能性があり、現在は少なくなりました。

・動的ページ
CGIなどにより自動的に作成されるHTMLのこと。アドレス内に「?」や「&」が含まれるページは動的ページである。このページは検索サイトに認識されにくく、SEOでは敬遠されがちだが、最近になり検索サイトでも徐々に認識されるようになりました。

・トピックセンテンス
パラグラフ(段落)を端的に示す文をトピックセンテンスと呼びます。文章を読む場合にも内容を把握しやすく、パラグラフ(段落)の先頭部分に置くことで、ユーザーに内容を認識してもらう手助けになります。SEOでもパラグラフ(段落)の先頭部分は検索サイトに重要視される為、有効な手段と言えます。

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■ナ行

・ネット銀行(Net Bank)
インターネット上で、営業活動を行い、銀行預金の残高照会、口座振込みなど、入出金照会、普通店舗で行う業務をWEBサイト上で行う銀行。店舗運営コストがない分、金利が高いなど付加サービスがある場合が多い。大手ネット銀行e-bankでは、e-bank同士だと送金される側も、お金を受け取られる側も送金手数料無料になります。




■ハ行

・バナー(Banner)
直訳で「旗」と言う意味があり、横長に作成された画像が旗の様に見える事からバナーと呼ばれています。

・バナー広告
商品の写真または文字や絵のアニメーションなど、主にGIF形式で作成されたバナーを使用した広告。 ホームページ(Home Page) 別名:サイト @wwwブラウザで表示される単位となる「webページ」Aいくつかのwebページをまとめた集合体Bwebページの集合体の中で最も上位にあるページ。「トップページ」とも呼ばれる。Cwwwブラウザで一番初めに表示されるページ。「スタートページ」とも呼ばれます。

・パートナーサイト
ECサイト側が使う用語で、提携しているアフィリエイトサイトのことを指します。

・バナーリンク
四角形のグラフィックで出来た画像でECサイトに誘導していきます。代表的なバナーの大きさは、468×60、120×60、100×60、88×61等(全てピクセル数)がありアニメーションなどで、目を引くことができます。しかし、近年バナーのクリック率は低下傾向にあるので、工夫が必要です。

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・パンくずリスト
サイトの最上位階層から現在のページの階層を示しているテキストナビゲーション。もっとも有名なのはYahooで表示されている画面上部のテキストナビゲーション。名前の由来はグリム童話から来ている。

 

・報酬 ECサイトがアフィリエイトサイトから受けた成果に対して支払う対価。

・ページランク
Google独自のリンク解析によるサイトの人気指数のこと。ページランクが高いほど人気が高いとされている。

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■マ行

・マーケティング(Marketing )
マーケティングの定義の一つに「交換過程によりお互いのニーズを満たすことを意図する人間の活動」というものがあります。しかし広義で捉えるか狭義で捉えるかによって変化するため、普遍的なマーケティングの定義は存在しません。

・マーチャント 別名:広告主サイト
ECマーチャントとも呼ばれる。アフィリエイトプログラムを導入している広告主の事。これらのマーチャント(広告主)が、売上のうちの何パーセントかをアフィリエイトに報酬として支払うことになります。EC、ECサイトと同義語。

・マーチャント
インターネット上で商品の販売やサービスの提供などを行なっているサイトのこと。electronic commerce(電子商取引)の略です。アフィリエイトサイトから見れば、報酬を支払ってくれる側になります。広告主、ECサイトのことです。

・ミラーサイト
別のサーバーに全く同じサイトをアップして公開すること。SEOでは、以前はページランク向上や集客方法の一つとして利用されていたが、現在ではスパム行為と見なされる可能性があるので、サーバー移行などの仕方のない場合を除き、やめましょう。

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■ヤ行

・ユーザビリティ
インターネットユーザーの利用しやすい条件のこと。SEOに限らず、最近は上場企業でも取り組みがされているほどWEB業界で広まっている。




■ラ行

・リンクコード
Eメールの中でも、アフィリエイトプログラムを使用することが可能です。Eメール専用のソースがアフィリエイトサービスプロバイダーにありますので、コピー&ペーストしてユーザーをECサイトに誘導していくことができます。

・レポート機能
クリック数や注文件数などの詳しい状況をECサイト・アフィリエイトサイトの管理画面内で確認することができるもの

・リンクファーム
リンクポピュラリティー向上のために、無作為に関連の無い多数のサイト同士を相互リンクしている状態のこと。SEOでは、以前は有効な手段でしたが、現在はあまり露骨にするとスパム行為とみなされます。

・リンクポピュラリティー
他サイトからのリンクの量と質で、サイトを評価すること。質の高いサイトからのリンクは、質の高いリンクポピュラリティーを得ることが出来ます。

・リダイレクト
自動でサイトへ訪問したユーザーを別のサイトへ引き込む手法。アドレス変更やサーバー移行などを行ったサイトに多く見られる方法ですが、ユーザーが気付かないほどすぐに別のサイトへと自動で引き込むとスパム行為と見なされる可能性があります。

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・ログ
アクセスログなどとも言われていますが、サイトへ訪問したユーザーや検索サイトの自動収集ロボットなどの足跡を記録しているデータのこと。これにより、訪問した人数や時間、どこから来たのかなど、知ることが出来る。SEOやSEMでは非常に重要なデータが内包されています。

・ローテーションバナー
1つの広告枠に複数のバナー広告をランダムに表示することができるバナー広告




■ワ行


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