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留守中の家屋などに忍び込み金品を盗みます。日本で急増傾向にある犯罪です。

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現在地 ▼2、窃盗、空き巣

空き巣などの窃盗は最もみじかな犯罪です。

侵入窃盗のうち空き巣の占める割合は53.4%となっており、次いで出店荒し、事務所荒し、忍込みが多くなっています。

侵入窃盗の場所では住宅が66.5%を占めています。内訳は、一戸建て住宅が26.1%、4階建て以上の住宅で15.0%、その他の住宅25.3%となっています。

結果を見ると住宅進入が1番多いようです。

泥棒の侵入手段はガラス破り、鍵のかけ忘れ、合鍵、サムーターン回し、ピッキングなどとなっています。

泥棒の約半数は予め下見を行い、ターゲットにした住宅のスキをうかがっています。

特に鍵のかけ忘れは、
直ぐに帰宅するから大丈夫という油断から被害にあっています。
これはガラスの破壊音がでないという面から、泥棒にとっても好都合の状況であると理解するべきです。

被害防止のためには下記のような防犯が効果的です。
・施錠は完璧かよくチェックする。
・通帳と印鑑は別々に保管する
・カーテンは開けておく
・防犯合わせガラスに交換する。
・ 鍵を複数設置。
・多額の現金は置かない。
・ラジオでひとけを演出する。
・夕方や夜間は室内の電灯をつけておく。
・旅行時には新聞・牛乳等の配達を止める
・センサーライトなどの防犯器具をつける。
・近所付き合いを良くし、留守にする時は声を掛ける

近所の助け合いが地域の防犯力を高くします。

もっと知るには下記の侵入犯罪専門サイトで情報が得られます。

住まいる防犯110番
家族の安全と財産を守る防犯対策を考えるためには、侵入犯罪の現状を知ることが非常に大切です。

増え続ける侵入犯罪|防犯泥棒大百科
侵入強盗に伴う身体犯の認知件数も年々増加傾向にある。

警視庁
空き巣は、ドアや窓に対する防犯対策、普段からの心掛けで防ぐことができます。

e防犯.com
防犯グッズ・防犯用品の通信販売(通販)防犯対策はおまかせ。


    


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